うなぎ・どじょう

うなぎ・どじょう に関する記事です。
店名 石ばし
住所 文京区水道2−4−29
電話 03-3813-8038
定休 日曜・月曜
営業 11:30〜13:30 17:30〜19:30
最寄 江戸川橋 駅
予算 10,000円くらい
HP  -

一言
趣のある一軒家のうなぎやさんで
手頃なお値段で、かなり本格的なうなぎがいただける。
なんといってもおすすめはうな重。
このお店に来れば、必ず頼んでおきたいのがうな重なのである。

肉厚のうなぎに、ほかほかご飯。
そしてタレの絶妙なバランスに
思わずにっこりしてしまうほど。
絶品です。
美味しいうな重を食べたいならここで決まりです。

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店名 五代目 野田岩 蒲焼店
住所 港区東麻布1−5−4
電話 03-3583-7852   
定休 日曜日
営業 11:00〜13:30 17:00〜20:00
最寄 赤羽橋駅
予算 10,000円くらい
HP  

一言
蒲焼きの老舗といえば、このお店。
のれんの通りに五代続く老舗の蒲焼きは
ふっくらとしてとても美味しいです。
これは家では蒲焼きは食べれなくなってしまいますね。
値段もそれなりにしますが、納得できるお味です。

蒲焼きでこれほど感動できるお店もなかなか無いでしょう。
一度はいっておきたいでスネ。
今年の夏は体力をつけるために、ちょこちょこと利用してみました。
何度たべても飽きないです。本当に美味しい。

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お店の情報
店名 尾花
住所 荒川区南千住5−33−1
電話 03-3801-4670  
定休 月曜日
営業  11:30〜13:30 16:00〜19:30
    土・日・祝 11:30〜19:30 
最寄 銀座駅
予算 6,000円くらい
HP  -

一言
夏の暑さを乗り切るためには、精をつける。
やっぱり鰻をたべなければ始まらないというわけで
夏の始まる頃に行きました。

手頃な値段ですが、内容は本格的で
さすがはうなぎ、どじょうの名門店がひしめく
千住エリアにあるお店だと思いました。

鰻重をいただいたのですが、こってりとした味もありつつも
後味が良く、またいただきたいと思わせる最高の鰻重です。
この価格でこれだけのものは、いただけませんね。

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お店の情報
店名 駒形どぜう 本店
住所 台東区駒形1−7−12
電話 03-3842-4001   
定休 大晦日・元日 
営業 11:00〜21:00 
最寄 田原町駅
予算 5,000円くらい
HP  駒形どぜう

一言
仕事の打ち合わせがてら浅草にきたので
せっかくですからということで、どじょうをいただくことにした。
行ったお店は、どじょうでは有名な駒形どぜうの本店。

セットで三千円前後ですが
内容を考えれば
手頃な値段だと思います。
日頃食べないのでなんともなのですが
どじょうがこんなに美味しい物だとは思いませんでしたね。

子供の頃に沢山捕まえていたんですが
食べようなんて思ったことはないだけに感動でした。

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お店の情報
店名 石ばし
住所 文京区水道2−4−29
電話 03-3813-8038      
定休 日曜・月曜 
営業 11:30〜13:30 17:30〜19:30 
最寄 江戸川橋 駅
予算 6,000円くらい
HP  -

一言
暑い日が続くので、夏ばてしないようにと
鰻を食べに行くことにきめました。
鰻の人気店を同僚が知っているというので連れて行ってもらったのがこのお店。
人気だけあって、相当待ちましたね。
お昼休みが終わってしまいそうでしたが
なんとか食べる事ができました。ドキドキ。

うなぎの重箱といえば、ギトギトしたかんじが嫌な人もいますが
ここの鰻はあっさりしていて食べやすいです。
これが他では味わえない味で人気なのかもしれません。
もちろんすごくふっくらしていて美味しい鰻でした。

あまりゆっくりできる雰囲気はありませんでしたが
また来たいと思わせる名店だと思います。

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お店の情報
店名 重箱
住所 港区赤坂2−17−61
電話 03-3583-1319 
定休 日曜・祝日  
営業 11:30〜14:30 17:30〜21:30
最寄 赤坂駅
予算 30,000円くらい
HP  -

一言
歴史を感じさせる日本庭園のある鰻屋さん。
歴史は150年以上もあるそうで、日本屈指の高級鰻料理の店。
政治家の方々も利用するようで
普通にディナーを食べれば三万円くらいは当たり前ですね。
鰻の重は当然美味しいのですが、
やはり白焼きは欠かせません。
是非いただいてみてください。
これからの夏の暑くなる時に精をつければ
夏ばてもなんのその。
多少奮発してでも行く価値はあるでしょう。

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